サービス紹介
超高速開発サービス

超高速開発プラットフォームで工期とコストを削減

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超高速開発プラットフォームを活用して、従来の開発期間・コストを大幅に削減したアプリケーション再生を行います。
現行資産を解析し、超高速開発プラットフォームによるコードレス開発を行うため、スクラッチ開発の70%減という大幅なコストダウンが可能です。コードレス開発は、イノベーションを起こすための革新的業務、ビジネス環境の変化にいち早く対応し他社との差別化を図る業務など、攻めのIT戦略実現に最適です。日々変化するビジネス状況の中で、増え続ける保守運用コストを抑えつつ、迅速で柔軟なIT対応を可能にします。

超高速開発サービス

こんなIT課題を解決します

  • 新規ビジネスの立ち上げに合わせ、システムもスモールスタートから拡張していきたい
  • Notes DBやAccessなどのEUCを新たなプラットフォームに集約したい
  • 変更頻度が高いシステムの保守運用コストを削減したい
  • システム刷新に併せてスマホ、タブレット対応を実現したい
  • システム老朽化対策のタイミングで業務刷新を図りたい

シーイーシーの超高速開発サービス

特長
1
超高速開発プラットフォームの活用

超高速開発プラットフォームを活用して、コードレス開発により低コストで高品質のアプリケーション開発・再生を実現します。
スマホ・タブレット・PCの全てにマルチデバイス対応、脆弱性のない安全なプログラムのスピード開発を、クラウド/オンプレミスいずれの環境でも可能にします。
NotesやAccessからの脱却を困難にしていたエンドユーザーコンピューティング(EUC)による独自アプリ移行を実現します。

特長
2
超高速開発プラットフォーム×知識集約型のシステム開発力

超高速開発プラットフォームの活用で、製造プロセスの開発効率は大幅にアップしますが、開発者のすべての能力を補完するものではありません。プログラミングを記述する物理的な労力が削減されるからこそ、お客様のご要望を正確にくみ取り、抽象的なご要望を具体化・構造分割・コーディネートする専門的な能力が大きな差を生むことになります。
従来の労働集約型SIモデルでは仕様決定後、実際の動作確認までにかなりの工期を要しました。超高速開発と知識集約型システム開発を組み合わせることで、仕様決定から挙動を確認できるサンプル提示までの工期を大幅に削減することができます。Re@noveでは専門技術者が設計から開発までを担当し、短期間で動作確認可能なサンプルを提示、実際の使用感を確認していただきながら改良を加えることで、お客様の理想のシステムを実現します。

特長
3
現行システムの可視化から新環境に最適化した再生へ

現行機能踏襲の再構築は難易度が低いと思われがちですが、この思い込みは大変危険です。
長期の利用と追加開発、担当者の交代などでブラックボックス化した現行業務ロジックを再現できず、開発途中の頓挫や、工期延長の繰り返し、予算オーバーなど、トラブルにつながるケースが多く見受けられます。
Re@noveでは、独自の解析メソッドにより現行システムの業務ロジックを可視化(リバースエンジニアリング)し、超高速開発プラットフォームによるモデル駆動開発(フォワードエンジニアリング)することで、効率的なうえ安全でメンテナンス性の高い再構築を行うことが可能です。

特長
4
ハイブリッドアジャイル手法

簡易なアプリケーションでは画面ごとなどの小さな単位でアジャイル開発することができますが、大規模な業務アプリケーションをお客様のご要望に即した仕様で完成させるには、システム化範囲の明確化、データ構造のモデリング、適切な機能分割、状態遷移と連動する動的なデータモデル定義など、システム全体のグランドデザインが重要です。
Re@noveでは、ウォーターフォール手法とアジャイル手法の長所を組み合わせたハイブリッドアジャイル手法を採用。確かな知識と技術に裏付けられた適応力で、超高速開発に最適化した開発サービスを提供します。

ハイブリッドアジャイル手法の流れ

サービス構成

超高速開発サービス

システム開発

超高速開発プラットフォームを活用したシステム構築を行います。

アプリケーション再生

超高速開発プラットフォームを活用し、現行システムのアプリケーションを新システムに最適な
アプリケーションへ再生します。

アプリケーション保守

超高速開発プラットフォームを活用したアプリケーション保守を提供します。

プラットフォーム提供

超高速開発プラットフォームを提供します。

サービスの流れ

超高速開発サービスの流れ

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